静かな夜に風俗へ。

静まり返った静かな夜。まるで街が全て眠ってしまったかのような、静けさに包まれていました。そんな街を歩いて、僕が向かったのは風俗があるビルです。そこには多くの風俗が入っていて、色々と楽しませてもらえるんです。夜の静かな街並みとは異なり、風俗街には多くの人が通ってました。みんなスーツを着ていたり、ラフな服装をしていたり、十人十色な楽しみを狙っているようでしたよ。僕もそんな中に混ざって、女の子と楽しい時間を過ごさせてもらいました。僕が選んだのは、制服でプレイしてくれる店で、とにかく可愛い女の子がいる店でした。制服ってだけで、かなり可愛く見えますよね。その子とイチャイチャして、たっぷりと満足させてもらいました。制服姿の女の子のパンツを脱がせて、アソコに指入れした時は、本当に最高でしたよ。女の子のアソコって、なんであんなにエロいんでしょうかね。アソコをたっぷり触らせてもらった後は、フェラで抜いてもらいました。

自分の気持ちを風俗嬢に伝えてきた。

長い事使っていた風俗嬢がいて、僕はその子がいないと生活できないってことがわかりました。しかし、風俗嬢っていつかは業界をあがってしまうし、気付いたらいなくなっているなんてこともあります。そこで、僕は自分の気持ちを伝えることにしたのです。僕も単純に告白するほど馬鹿ではありません。その子は結構メールもくれているし、「OOさんとなら付き合っても良いかな」って言われているからこそ、確信していたのです。当日、僕は風俗嬢を自宅に呼び、告白してみました。部屋に入ってきた彼女とは、まずはトークでいつものようにプレイし、徐々に告白的な流れに持っていく。「そういえば、OOちゃんって彼氏とかいないよね?良かったら僕と付き合って欲しいんだけど」と正直に伝えました。しかし、彼女の返答は「付き合うことはできないかな」だったのです。付き合っても良いって言われていたのに、まさかの展開です(笑)。もしかして、ただのイロだったのかな。